私も結婚ごじらせ女子でした

toprogo
こんにちは!!結婚相談所マリッジ・バスケットです!!

今回は、私が結婚に前向きになれず、こじれていた時の話です。

どうせわたしなんか、結婚なんか出来ない、どうせわたしなんか幸せになれない、どうせろくな男なんかいやしない

などと、結婚に対してネガティブで、やさぐれた感情を抱いておりました。

本屋さんで、ゼクシィを見るたびに、「ふんっ! みんな、こういう本に騙されているのよ。」などと思っていましたが、

試しに、結婚の予定も相手もいないのにゼクシィ買ってページを開いてみました。

ページをめくっていると、やっぱり出ました!ウエディングドレスのページ。。。

桂由美のドレスのデザインの素晴らし事といったらありません素敵なドレスが掲載されていました。

私も、ウエディングドレスが着たい!!これが正直な気持ちでした。そして、私が着たいドレス、マーメードラインのウエディングドレスのデザインを描いてしまうほどでした。

しかし、私のこじらせは、治らず、結婚に対して前向きになれませんでした。この時の年齢37歳

30代後半女性の、自分の婚活市場での価値は、充分に解っていました。結婚を意識してくれて安定した交際をしてくれる男性なんて普通に生活していたら出会える訳がありません。

そんな時、一本の電話が鳴りました。電話の相手は、何故か幼稚園の時のK先生

先生は、結婚相談所をやっているらしく、会員になってちょうだい!との事でした。

この一件が、何故か面白いと感じてしまい、先生の結婚相談所に行ってみました。そして登録完了!

結婚相談所に、入会して1週間が経った頃 ある30代の男性からお見合いの申し込みがありました。軽い気持ちで申し込みをOKしました。(*^_^*)

その男性が、今の旦那様です(*^_^*)

まとめると、結婚相談所との出会いが、私の結婚こじれを矯正したんですよね。女性は、なんやかんや言っても、やっぱり結婚がしたい生き物なのです。ウエディングドレスが着たいのです。

結婚こじれ女が今じゃ結婚を100%肯定し結婚相談所を営んでいる。なんとも不思議です(*^_^*)

この、こじれた経緯や経験、婚活を成功させる為にした勉強が、相談者様の立場になって考えられる、人の役にたてるのではないかな、という考えで 結婚相談所 マリッジ・バスケットを開業したのでございます。

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マリッジ・バスケット 代表 宇田川 智美 (うだがわ ともみ)

メール : m8akoakamyste812@gmail.com

携帯  :080-2054-0205


日本結婚相談所連盟