5月のこの時期は注意しなければ・・

5月は、GW疲れが抜けきれず、昼夜の寒暖差で体に負担がかかったりするのが原因で、
自律神経が乱れがちになったりするんです。
普段の生活やちょっとした事に注意しなければいけないね。

その中でも特に注意したいのが命にかかわる車の運転。
今日、車を国道125号線を古河方面に走らせている最中、
大きな交差点にさしかかり青信号なので直進しようとしたら、
右折車が発進しようとしていました。ヒヤリハットの二歩手前ぐらいの感覚ですかね。

茨城は、車は一家に一台ではなく一人に一台の車社会である。
車は生活にはなくてはならない必需品であるがゆえ、
運転時間や使用頻度が高い分、ドライバー同士の馴れ合い運転も生まれてしまう。

それは、ローカルな地域での運転は、時に右折車を優先してしまうことがある、
対向車も、アイコンタクトで急いでる感をアピールしたり、
ドライバーが軽く会釈をして通してと懇願してきたりするので、
場合によっては臨機応変にこの行為を許容して、
直進のコチラが優先だけど後続車の様子みて、アクセルをゆるめて右折車に進行を譲ってしまう。

五月は、連日報道されているように事故が多いんですよね。
GW明けで疲れているのと、朝晩の寒暖差で自律神経が乱れたり、
ちょっとしたことで判断ミスをしてしまったり、小さな失敗をしたりする。

なので、その後国道沿いのドラッグストアに立ち寄って体をゆっくり休める為に「バスクリンゆずの香り」を買って帰りました。