自称20代の「穴」に落ちるか?・・・4、5回墜ちて終わるか・・・?

「この話に嘘偽りは一切ありません。真実に基づいて書いています」
「何かご質問等がございましたらFAXにて受付ますので0280-23-5509までご送信下さい(コンビニからは送信出来ません)」

「ここからが本題さ」
先月、知人(元自社会員)が「都内の結婚相談所が主催する婚活パーティに参加した。

そして「シナリオが用意」されていたかの様に「神奈川県Y市在住」「自称、市役所職員の自称、20代女性」と「すんなりとカップリング」して(さ)

その2週間後に、彼女の両親と会ったそうだが「その家族の所在は解らない」
「結婚を決めたら互いの住所交換は必ずするものである」「私が、2週間で旦那との結婚を決められたのは彼の身の上が解っていたし、彼もこちらの身上を知っていたからだ」
「冷静になって考えてみて下さいよ、どこに住んでいるのかも解らない相手と結婚出来ますか?結婚決められますか?」

彼は、まだ、出会って一ヶ月もたっていない相手と「同棲」する事とあいなった。

何か、「不審な匂い」がするので「神奈川県Y市在住」で「Y市」に「かなり精通」している友人、N君に、

「本当に彼女」が「存在するのか?」を聞いてみたが「彼女の存在は無し」との「報告を先程うけました」

では、その「両親は誰なのか?」答えは、調べた結果、別の結婚相談所の「フェイク夫婦」で「夫婦関係」がないのに、
「カモ」が現れると「一時的に夫婦を演じる」のである。たとえ「面識のない」「見ず知らずの人」でも「夫婦という有形の存在」を使えば「安易に信じさせる事」が出来るからね。
この「夫婦」を「象った結婚相談所」は「夫婦が宗教化するのも特徴」で「夫婦を神」とする「偶像崇拝」の傾向がみられ「大変危険」
「スカイプ」で、「3人で偽装家族を装い、娘をよろしくお願いしますとか情に訴えた表現でYを洗脳しようとたくらんでいるのさ」
あと、「プロフィール交換会」「SNS、ブログやnoteに他相談所の方々とセミナー&交流会をしました!」とか「大人数」や「2、3人組」で「映ってる写真アップしている人達」って、
「もしかして、私の個人情報を交換しているんじゃね?」って「見た人達から思われていてもおかしくないぜよ!」「YouTubeは二人組がヤバイ」「バカは文字コミュ苦手だから」
「動画を疑いもなく無条件で信じる」「マーチ商学部卒を含む、専卒、Fラン大卒騙すのなんて赤子の手をひねるようなものさ」しか~し!!!「Fラン大学中退(野球、サッカー経験あり)専門中退後(専門職に就く)高卒会社員はだまされにくいのさ、だって職場で人間関係に揉まれているのでコミュ力が高いし空気読めるからさ」「動画洗脳の標的は、マーチ商学部卒を含む、専卒、Fラン大卒達なのさ」

知人男性(他から見たら大いなる資産で潤沢に見えているかもしれないが現在は完全没落さ)→「都内の結婚相談所M(仮に港区青山のMさんとしておきましょうか)へ行った」→「入会を断られたがMに、以前「王ネットで婚活」
していた過去の個人情報を聞き出されている」→「Mに別の相談所主催の婚活パーティを紹介された」→
「参加したら、すんなりカップリング」(カップリングのシナリオは、「私も王ネットで婚活していたんですと嘘ついてYを共感させた)」→「2週間後にエッチして、女の両親に結婚の連絡さ」という流れである。
「しっかりした女なら、出会って2週間の男に体許しますかね?」「婚前交渉は破談への第一歩」さ
「男も(さ)本当に好きな女には(さ)すぐに手を出さない(さ)」

「都内結婚相談所M」「別の相談所(仮にTNTさんとしておきましょうか)」「Y市在住20代女性」「偽物夫婦」はグルで「裏」で「結託」していてその背後には「反社の男」の存在が浮上している。
この集団が「反社」の隠れ蓑になっている「宗教法人新興宗教団体」「認定NPO法人」「NPO法人」「一般社団法人」「公益財団法人」「服飾関連」「調剤薬局」との「繋がりも否定できない」
※「社団法人明記」は「元反社、元半グレのはみだし場。現在は、足を洗って大人しくしている」
※「公益財団法人」に関しては「節税対策」そして、「創」と「名がつく会社や他関連は」「経営や存続が厳しくなり窮地に陥ると」「創価学会に頼り学会とズブズブの関係になるのさ」勿論他の「新興宗教団体」も浮上しているしさ。
※「調剤薬局」は「薬局受付事務を疑え」「事務従事者」は「保険証」という「個人情報を入手出来るし、薬局に来店する方々は病んでいたり、身寄りのない孤独なお年寄りも多しさ、シンママも多いしさ(保険証で一人暮らしか、家族構成が解るでしょうし経済状況も解るしさ)」
「甘い言葉で弱者に連絡を入れ信頼を得ておびき寄せる」「調剤薬局事務員が個人情報を親元に流して「勧誘部」が「宗教勧誘」をするという流れ」もありうるさ。「弱者と亡者待ち合わせ場所は、国道沿いのコンビニエンスストアの喫煙所」か「県境の複合型のショッピングセンターの駐車場、屋内のベンチ」である「スーパーのイートインコーナーは、イートイン税が課せられたので他者(お客様)が目を光らせているので亡者は完全撤廃さ」「勧誘員は直接家には入らない、何故なら勧誘員も何されるか解らないからびびってる」

要するに、この一味は彼から、「女の穴を介して」「資産を奪い取ろうとしている」の(さ)
こやつらは「人が切ったツメまで拾い集める程、他人から金を搾り取る」「知恵のある者の爪の垢でも煎じて飲んでいればええのじゃ!」
この「不逞の輩達」は「ケツ毛までもむしりとる連中さ」「ムダ毛処理は、医師しか使用出来ない医療用レーザー設置やニードル脱毛クリニックのみ!」

一応、「恋愛がご無沙汰で舞い上がっている彼」には「凄く!!!危険である!!!と水差し」をしておきました。
「女と同棲状態」に入り二人の「関係性の濃度」が「高く」なると、「女のマインドコントロールの支配下」に置かれてしまい、
もうこちらの「意見」は「まず彼の耳に届く事」はあるまい。そして彼が「スッカラカン」になり邪魔になると待っているのは「保険金目当て」の「As」(ヒ素)「睡眠薬」「練炭」かもしれない。
もしくは「既成事実」=「デキ事実婚」で「嫡子」を作るが「入籍」はしない=「養育費」+「財産分与の権利を得る」為であるのさ。
今回は「結婚を前提」とした「同棲」になるので、もし「破談」になった場合、どちらかが「慰謝料を請求する事が出来るのさ」ここで脅し役が(今のヤクザは丁重に話す)出てくるのさ(興がつく会社員のガテン系好青年ふうの半端者)準構成員。

「法的に婚姻」をしたとしてもさ「彼は種付け婿」になるので「嫡子」が出来ると「女の家族(特に母親)」が婿(養子婿とは違う)を邪険に扱うようになり、
無一文となって彼は「世間に裸で掃き出されるのさ」「結婚相手の資産の恩恵はそう簡単に手に入れる事はできないさ」「種付け婿は馬車馬のように働き一家に一生奉公しないといけないのさ」
だから「婿縁組み」をする時は「婿養子縁組」が「絶対条件」になるの(さ)
そして、「婚姻すると」「扶養の義務が発生するので」「例え別居婚」でも、一定の生活費、約15万円を妻に振り込み続けなければならない「人間ATM」
「祖父が仲人」をしていたのでこれくらいの知識は得ているつもり(さ)

※以前、「結婚相談所Mから留守電にメッセージが入っており」そのメッセージの記録がまだ残っていて、
音声を「反芻」して聞いてみたが「鼻にかかった怒り口調」「同じように恫喝する親を幼少の頃より見ていた、もしくは遺伝性」「甲高い怒鳴り声(思い通りにならないとヒステリーを起こす)」や、
「声紋」に乱れがあり「かなり強い欲望(金欲)」があると判断。
このデータは、クラウド上に保存してあるのでいつでも聴ける。
ちなみに、「昨年末~今年初め」にかけて、この「結婚相談所M」から、「クリスマス」に「年賀はがきが届き」「元旦」に「クリスマスカード」が届いた。
この時点で、「ちんぷんかんぷん」「怪しさがプンプン」していたんだよね。やけに、「ハガキ送ってくるじゃん」「やましい気持ちあんだろう」と思っていた。
「優良な結婚相談所」は、「個人情報の観点」からも「ハガキや手紙」のやりとりはしないもの(さ)
だって、「郵便局」や「郵便配達員」に、ここと「取引しているとか知られるじゃん!」

「婚活」や「恋活」「街コン」「婚活パーティ」「アプリ」「結婚情報サービス」って、一歩間違うと「一人で歌舞伎町」を「歩いている」様なもので「本当にかなりもの凄く危険」なんです。

だから「自ら鬼になり金棒を持って厄介者と対峙する時があるのさ」

「この話に嘘偽りは一切ありません。真実に基づいて書いています」
「何かご質問等がございましたらFAXにて受付ますので0280-23-5509までご送信下さい(コンビニからは送信出来ません)」

最後まで、読んで頂いてありがとうございました。心から感謝しています。

宇田川 智美