茨城でみかける「なにわナンバー」=アタリ屋!?

昨晩、古河市内を車で走行していると、

前を走っている車が低速20kmで走っている。

その車のナンバーを見ると「なにわ そ ○○-△△」

しかも高級車。

茨城でみかける、「なにわナンバー」ってかなり不自然に見えるのよ。
なんで、こんな辺境の地に来たのか!?
アタリ屋なんじゃないかって思ってしまう(大阪の人ごめんなさい)
あと、古河を夜な夜な徘徊する、光る「春日部」「大宮」ナンバーの、
「88-88」とか「44-44」「77-77」とか、怪しいというよりはバカなんだろうね。
そんな車には、どんな奴が乗っているのかチェックすると、いたって普通の人だったりする。
車は、その人のイタ度が出るからね、車のナンバーは、さえない奴の緊急避難場所なのかもしれない。

古河市内から郊外の125号線をつくば方面に走らせると、旧三和、八千代町と続く、
この辺をスーモで建物、賃貸物件を検索すると、「古河駅より徒歩180分」と記載されている、
なので、車がないと生活が出来ない「どんずまり地域」になる。徒歩、180分表記の物件は他県にもあるんですかねぇ。
こんな辺鄙な場所だから、違法産業廃棄物処理業者がいたり、都会に居づらくなった反社の方が、
この土地に逃れて会社の名義人を変更をしたりして生き延びているし、
国際色も豊かで、ロシア、印パ、ベトナム、中国、韓国、etc….人種のるつぼである。
古びた家屋や市営住宅で、営業許可が下りないはずなのに、堂々と、自国の食料品店を開いていたり、
最近では、ベトナム人の農業自習生が殺人事件を起こしたりと、
年々、治安が悪くなってきているのが事実。