肉肉肉肉肉

昨夜の晩餐は、お肉。

知り合いに「肉の為なら死ねると豪語してる肉問屋」の方がいて、

一般的には流通しない、各地方のブランド「和牛」「希少部位」を分けて頂きました。

タレではなく、国際色豊かな「塩」で食べました。

旦那は、右の塩が好み。
私は、左の塩が好み。

宇田川 智美