「とある、関西系企業」の「図々しさ」や「ヤバさ加減」

「大阪に本社を置く企業は図々しい」

とある工業団地を例にします。

この画像をみて、賢い皆さんなら、とある「規則性」がある事を発見するでしょう。

他企業が、謙虚にも「茨城工場」「関東工場」と表記してあるの対し、

③と⑦の、とある大阪系企業だけが、図々しく「東京工場」と記して堂々と名乗り出ております。

例えば「埼玉県草加市」など、約幅5m程の「準用河川」を渡れば対岸が「東京都足立区」なら「埼玉なのに東京工場表記」は認められますが、

この工業団地は「東京から約60km」離れた場所にあります。

なのに、なのに、ですよ・・

この「とある関西系企業」は「誰に頭を垂れる事なく」「平気で東京」と主張し「東京だと言い張って聞く耳を持ちません」
そして思わず耳を疑う「社員の発言」が「会社の不審さに拍車」をかけます「京都に本社があるんですよ」この「京都」という「ブランド力」を出してしまう、
「大阪は劣り」「京都は優勢」という自己否定にも似た「意識の高い系」さ加減に「身の毛がよだち」「肌に粟が立ち」「背中に戦慄が走り震撼し」「過呼吸気味」になってしまうのです。

「ヤバイ企業」とは、こんな「些細」な「末端」にも表われて「しっぽを出した狸」の「虚言吐き」のように「笑い者」にされているのです。

宇田川 智美