とある出版社からの連絡

先日、創業者が菊池寛の出版社から一本の電話連絡が入ってきて、
通話内容と同様の内容も書面(メール)にて伝えられた。
その内容は、宇田川さんを取材させて頂いて、自社の宣伝もしてみませんか?
という事だった。

宇田川の答え:私には、メディアを媒体として自らの活動PRを兼ねた宣伝効果の付加価値を高めるという…
       そういう話は、とてつもなくおおきすぎて想像はつかないけれど…
私の目が届く世界なんてせいぜい家族とか・友人・自社会員その程度です。
       
       でも、近くにいるその人たちの幸福をみなさんも願ったりするでしょう?
       ささやかな幸せでいいんです。 
       そんな人たちがみんな幸せに暮らすために結婚というものが存在すればいいと思います。
       メディアの取材を受ける事より、宇田川は、婚活難航者を支えながら行動するだけなのです。

       宇田川 智美